2016年11月14日月曜日

Days in Tokyo Side_A


来たる2016年10月1日、日本では2回目となるConが、NYのMakoa Scootersと神戸Rat工房さんの主催により行われました。北米、カナダより多くのショップスタッフ/クルーが来日し、もちろんSCR_WORKSも参加させて頂きました。


北米主導で行われる日本のConは実は今回が2回目で、初のConは2013年にSCR_WORKSとRuckstersにて開催のRox Japan Conでした。今回は主催ではなく参加と言う事でまぁお気楽な気持ちで居たのですが、いざ蓋を開けてみるとまぁそんな事は全くなく笑 頭から終わりまで終始バタバタな感じなれど最高に楽しいConとなりました。
そんなJapan Conの様子はSCR_WORKSのFacebookページ、Instagramアカウントでリアルタイムに更新していましたが、ここいらでThrowbackがてらA、Bパート2回に渡って、改めてBlogご紹介させて頂きたいと思います。


今回のJapan Con、国内での開催のアナウンスは今年に入ってからでしたが、 北米のショップクルーの間では結構前から話をしていたらしく、去年2015年秋の渡米時に「来年日本でConやるみたいだよ!」なーんて聞いては居たのです。




が、いかんせんアバウトな彼らの事、具体的な話は全く決まって居らず(と言うか具体的な内容が決まったのCon直前と言う噂も笑)、おーやるんだやるなら参加するよー等と言いつつ本当にやるのかよ??なんて話半分で聞いてたのはココだけの話。

そしてそんな事もほぼほぼ忘れつつ、年が明けて2016年。Rat工房さんより日本でMakoa Scooters主催のConが開催される事を聞き、おーホントにやるんだ!楽しみ!なんて結構イージーに考えて居たんですよねこの時は。
そんな中で丁度と言うか、ウチでカスタマーさんの新Build "90's Steez" のプロジェクトがスタートしていて、コレが秋のConでデビュー出来ればいいね、位のアタマでいた3月某日。RuckstersのHaiさんより連絡あり "Japan Con RideでRuckstersメイドのRuckusを東京で走らせたいんだけど、手伝ってくれないか?" なんてオファーが来ました。
結果的にはRuckstersメイドのフルモディファイドRuckus "Apple8" はJapan Conにて無事に東京の街を走る事が出来たのですが、まあコレ含めてアレやコレやとやっぱり思い通りには行かなかったですねホント。




そんなアレコレ、先ずはコレ
先日のPost にてもご紹介させて頂いたのですが、現行Giornoベースのカスタムエキシビジョン "Metrofee Times" これがまたほんとCon直前の9月にお誘い頂きました笑 えーまだ何もやってないよ時間どーすんのマジ!と思ったのはココだけの話、殆ど手付かずだった2016Met仕様のGiornoを一気に仕上げ、何とか間に合わせれたのは良い思い出です。



Conに先駆けて早めに日本入りしていた Steady Garage クルーにも見て頂き、またMotochampさんにも11月号の紙面にてFeatureして頂き結果これは本当に楽しかった!!


そしてお次はコレ



カスタマーさんのズーマー "90's Steez" の他にもう一台、ウチのCrewのズーマー "Blasty Beast" をスタートする羽目に。これまたご覧のとおりなハードメニューで、着手前から一筋縄では行かない雰囲気満点でした笑
プラン自体は結構前からあったのですが、どうせならJapan Conでデビューしちまおうぜ!ってな感じになりますよねー。。。



ですがコッチは腕に覚えのある彼のほぼオウンビルドなので、自分は部品の手配と口だけ出すスタイルで。とは言えまあ放っては置けないですよね。時にはCrew総出でお手伝いなんて、コレはコレで楽しかったりも笑


んでなんと言っても!



カスタマーさんのブランニュープロジェクト "90's Steez" スクーターミーティングの会場や今月のMotochampにてご覧になった方もいらっしゃるかとは思いますが、足掛け一年なSCR的2016Buildです。
兎に角拘りまくったこの一台。Japan Con Tokyo Ride 、そして翌日の Scooter Meeting と無事に参加を果たせたのですが、直前までかなり切羽詰まっていて割とマジで久々に徹夜なんてしちゃいました。





SCR_WORKSであるとともにイチUSDMカーガイでもある自分にとっては絶対に外せない秋のUSDM的一大遠足 "Kday" が9月半ばに仙台にて行われ、勿論参加して来ました。行くからには自分の車もアレやコレやと手を入れなくちゃでこれまた直前までバタバタと。でも仲間とKday参加、泊りで仙台パーリーナイト、そしてType_k autosourceさん訪問と安定の楽しさだったから全然OK笑


当然SCRの日常業務もこなしつつ車両製作に精を出し、そしてJapan Conまで残り1週間と迫った某日



Rucksters マジでやりやがりました笑 カスタムRuckusを大箱5分割にしてCaliforniaより空輸です。
Rucksters到着前に取り敢えずは開梱して軽く点検。なれど予想通りに不足パーツ盛りだくさんで、ある程度組んでおこうと思ったら部品が足りなくて全く組めない汗
コレほんと大丈夫かよ.....なんて嫌な予感のみ感じつつ笑 文字通りなJapan Con Madness へと突入していくのでありました。。。



To be continued to side_B...





2016年11月6日日曜日

Nuff respect to all supporters!





PR4KオフィシャルFacebookページにては既にご報告させて頂きましたが、皆様からご協力頂いた義援金を日本赤十字社へ届けて参りました。
先ずは下記に結果の詳細をご報告させて頂きます。


国内スポンサー  21団体

国外スポンサー  7団体

Tシャツ枚数合計  274枚 (2016年10/31)

義援金総額 622407円 (2016年10/27)


お陰様でTシャツ枚数は驚きの270枚オーバー、義援金総額はなんと 62万2407円!!にもなりました。まさかここまでの規模になるとは全く予想して居らず、皆様のお心遣いには言葉も有りません。


思い返せば2011年3月11日、東日本大震災が東北~関東エリアを襲いました。
その日はちょうど休暇で新潟の雪山に居て、たまたま見かけたテレビの津波の映像にて発生を知りました。実は昔、自分は宮城県は岩沼市に住んでいた事があり、見覚えのある名取川の辺りが津波に飲み込まれて行く様は驚き以外の何物でも有りませんでしたね。
元々は秋田生まれ秋田育ちの自分は、未だ東北に仲間や縁のある方も多く、震災発生直後に弟が救援物資を直接現地へ届けたり、家族を失ってしまった仲間が現地で捜索活動をしたりとこれは何事か起こさなければ、と思っていた矢先。現地に赴いている仲間より、現場の混乱が酷すぎるので関東からは絶対に来ない方が良い、と思い留まらされました。
しかし何か出来ないか、と模索している時に、カーガイとして活動している友人が有志を募り、Tシャツを製作しその売上を全て被災地への義援金へと充てるアクションを起こしてくれました。
当時はまだscr_worksとしての活動は微々たるもので、自分が所属するカークラブとして微力ながらスポンサー協力させて頂きました。


そして今回の熊本地震。
東北の時はFacebook等のSNSは余りやって居なかったのですが、今回はSNS上にて、またscr_worksとして得られる情報もとても多く、津波被害こそ無かったもののその惨状は東日本大震災を思い出さずにはいられませんでした。
直後からウチのお客様でも現地へ支援に赴かれる方が居り、微力ながら自分も物資を預けさせて頂いたりもしたのですが、やはり他にも何か出来ることは無いか?と思った時に思い出したのが以前カーガイの仲間が起こしたアクションでした。scr_worksとして活動している現在、もしかしたら出来るのでは?と。


そして結果として、上記の様な義援金を熊本に届ける事が出来ました。
何分初めての経験なので全てがわからない事だらけ、レスポンスも良いとは言えず、ちょうどJapan Conと時期も重なりアクション開始から義援金として形になるまでかなりの時間が掛かってしまう、instagramアカウントのパスワードを失念して更新出来なくなる(笑)など反省すべき点も多々有りました。また予想はしていましたがごく一部の心無い方より偽善だ詐欺だとFacebook上にて言われる事も有りましたが、殆どの方には応援のお声を頂き、国内外ショップ、クラブ、団体様より多くのスポンサー参加、Tシャツご購入にてご協力を頂き、こうして結果を残す事が出来て本当に良かったと思って居ます。


義援金の内訳は単純に、皆様よりご支援頂いた総額よりTシャツ制作費、送料のみを差し引いた全額となっています。勿論それ以外にも様々に出費があり、またTシャツのデザインや梱包、発送には多くの時間が必要となり、費用以外はとても到底自分一人で賄える物では有りませんでした。そんな中で時間を割いてボランティアとして協力してくれたウチの奥様、SCRクルー、そしてTシャツデザイン、製作の段取りを担当して頂いたM.C.TASK様、有難う御座いました!
そして勿論、全てはTシャツご購入にてご協力頂いた皆様のお陰です。本当に本当に有難う御座いました!!
こちらのご報告にて、一先ずPR4Kアクションは終了とさせて頂きます。


ですが、実はPR4KTシャツがかなり好評な為、当初予定しては居なかったのですが少量のみ在庫して居ります。
先日のJapan Con 2016や北米野郎、また秋のカーショウやイベントはたまたローカルなRideにて多くの方々にPR4Kシャツを着用して頂いているのを実際に、またSNS上にて拝見し、カッコいいよねこれ!なんてお声も頂いたり。引き続きご支援を頂けたらこんな嬉しい事は有りません。
SCRがブース参加するイベントにての販売、もしくはメールやメッセージにて通販も承ります。お気軽にお問い合わせ下さいね!勿論本日以降もPR4Kシャツの売上は全て、日本赤十字社を通じて熊本地震への義援金に充てさせて頂きます。その際はまた折を見て、FacebookページやこちらのBlogにてご報告させて頂きますね。


最後にもう一度

PR4Kアクションは全て皆様の善意の結果です。金額的には本当に微々たる物かも知れませんが、誰かが困っている時に何かをして少しでも助けたい、と思う気持ちをこんな時代にこれだけ多くの方々に表して頂けた事が、本当に嬉しくてたまりません。

ご協力頂いた全ての方

本当に有難う御座いました!


2016/11/06
SCR_WORKS
菊地

2016年9月29日木曜日

Jpn Con Bash!!


USDMなスクーターフリークならば既にチェックされているかと思いますが、いよいよ今週末の土曜日

JAPAN CON 2016 

東京にて開催されます!

2013年にRuckstersとSCRにて開催したRox Japan Con 2013 より3年、北米、カナダより多くのショップクルーやフリークが来日する今回のConは、Makoa ScootersとRat Koubouさんの主催にて開催、勿論SCR_WORKSも参加させて頂きます。


Japan Con Ride

Japan Con Ride 注意事項


更に翌日の日曜日、サーキット秋ヶ瀬 にて行われる モトチャンプ スクーターミーティング にもSCR_WORKSはブースエントリーです。Japan Conのコンテンツの一部として北米組も参加されるとの事で、いつものスクーターミーティングとは一味違った感じになりそうでコレまた楽しみですね。既に多くのクルーが北米、カナダより来日しており、Japan Conへ備えて日本観光を楽しんで居るようです笑


そんなJapan Con 2016へ向けて、勿論SCRも既にガッツリ動き出しています。




先日のPost にてご紹介させて頂いた #Battleofmetropplitan #原付頂上決戦 #metrofeetimes 、大好評のうちに先週日曜日に終了しました。日曜の夜に車両の搬出だったのですが、それに合わせて一足お先に日本入りしていた Steady Garage クルーが会場である DemodeR に駆けつけてくれました。Steadyのオーナー Kevinとは去年10月にSteady Garageを訪れてから1年ぶりの再会で、飯食ってGiornoネタで盛り上がったりと楽しい夜になりました。


Japan Con Ride概要にある様に来日組はレンタルバイクにてのRideを楽しまれる予定ですが




Rucksters がやってくれました!!
驚愕のフルRuckstersメイドなモディファイドRuckusを、SocalのRuckstersより日本へ持ち込みです。既にSCR_WORKSへ到着、Con前日の30日にRuckstersより来日のTonyさんの手によって組み上げます。
実はコレ、かねてからJapan Conへ向けてウチとRuckstersで進めていたプロジェクトで、国内から一度ズーマーのメインフレームのみをRuckstersへ発送、製作の後に国内でナンバー取得と、驚きの国内プレート付きのRuckusです笑
トラブル無ければ金曜夜の Tokyo Take Overナイト、土曜日のConにてTonyがライド、そして日曜日のスクーターミーティングではSCR_WORKSブースにて展示です!
本来ならばCaliforniaへ赴かなければ見る事の出来ないRuckstersメイドのカスタムRuckusを、実際にチェック出来る数少ないチャンスです。秋ヶ瀬スクーターミーティングでは是非ともSCR_WORKSブースへ足をお運び下さいね:)
因みに金曜、土曜日のRideでは、Ruckstersクルーはウチのズーマー、GROMを駆りSCR_WORKSからランデブー予定です。SCRクルーは是非ともご一緒しましょ!こちら詳しくは後ほどSCR_WORKS Facebookページにて...


勿論そんな他力本願感だけでは無く笑
SCR_WORKSも頑張っています。








先日お披露目の 2016 Honda Giorno ベース 2016 Honda met 仕様に加えて、SCR Brand New Ride を今回のConにてデビューです。どちらもウチらしくガッツリ北米、かつフタクセ位は余裕であるフィニッシュとなっています。こちらもチェックして下さいね。


最後についでにご案内笑
Japan Con 対応の為、SCR_WORKSはお休みを頂きます。
9/29~10/2
この間に頂いたお問合せ、ご注文、他全ての業務は、明けて3日より対応させて頂きます。ご理解の程宜しくお願い致します。
なおこの期間中も店舗にてのパーツ販売等は対応させて頂きますが、多忙につき満足に対応出来ない場合も御座います。重ねてご理解頂けると幸いです。


さーて、全てが終わるまであと1週間弱。SCR_WORKSは全力で頑張りますので、サポートの方宜しくお願いしますね!


Go USDM or Go HOME!


2016年9月24日土曜日

Battle of Metropolitan


気付いたらいつの間にか一か月以上放置してましたSCR_WORKS一応公式Blogですが、有難い事にホント洒落にならない忙しさな毎日です。Upしたい事は数多くあれど一向にPC向かう気も起きず、ちゃちゃっと更新できちゃうFacebookページでアレする日々なのです汗
Facebookアカウントお持ちの方は是非ともチェックしてみて下さいね。そちらは随時更新中でゴザイマス。。

まあそんな最近恒例の言い訳はどうでもよく笑

先日のPostでもチョイと触れましたが ひょんな事から始まった 2016 Honda Giorno ベースの 2016 Honda Metropolitan 仕様ですが、遂にと言いますか完成しています。



instaの日付見たら今年の3月ですね。
ベース車両となる 2016 Honda Giorno は、八王子は Bite さんにデリバリーして頂きました。

SCR_WORKSのinstagramをチェックされている方はご存知かと思いますが、Giorno関連のupには必ずハッシュタグ #battleofmetropolitan #原付頂上決戦 が付いています。 これはカスタムスクーターフリークならば殆どの方がご存知の Sonic-Crafty さんの発案にて始まった、異ジャンルカスタムビルダーによる同一車種でのカスタムショーなのです。
今回はGiornoをお題にSonic-Craftyさん、Hotlapさん、Biteさん、そしてウチSCRの4社にてそれぞれの持ち味を表現すると言う、なんとも恐縮かつ高ハードルな企画にお誘い頂いてしまいました笑
そして開始当初には具体的なお披露目の時期、場所など全く聞いては居なかったのですが、これまたサイコーにカッコいい舞台にて先日ショウオフとなりました。

せっかくなのでそのあたりと、ウチの久々のBrand New Ride 2016 Honda Metropolitan 仕様をご紹介したいと思います、一か月ぶりのPostで笑






ウチがやるなら勿論USDMでしょ、って事でWebにてこんな画像で先ずは妄想です。何気に手数多くて楽しみですね。



そして早速純正部品を手配です。



取り敢えず行けそうなパーツをドンドン行ってみます。リフレクター萌えー



フロントウィンカーステーは長さが異なります。勿論ダサい...じゃ無い、長い方がUSです。






メーターは当然mphスケールで
他ヘッドライト、ウィンカー、テールレンズは品番が異なるUS品、フロントフェンダーはリフレクター取り付け穴のあるUS純正に、勿論コーションラベル類も手配しました。Metropolitanエンブレムもばっちり!



レッグシールド前面のエンブレムも、GiornoのGからMetのMへと。真正面からだとウインカーステーがクソ長くて笑えますね笑
右ハンドルスイッチはGiornoだとアイドリングストップスイッチなのですが、Metではキルスイッチとなるため赤いシーソーがチラ見えです。


そうしてUSを化抑えた後は、さらにフットワークをモディファイです。



フロントはズーマーステム打ち替えにてズーマー用トリプルツリーを使用、Giorno足では不可能なDouglasディッシュ 12x4をイン。フロントハブはFLP製、フォークはズーマー用を60㎜カットのローダウン仕様です。





リアはワンオフハブにてDouglasディッシュの10x6をセット!シンプル&クリーンなリアホイールセンターキャップはFLP製です。
エンジンは3㎝弱オフセットとなるため、ワンオフハンガーにてノンストレッチでオフセットです。



同時にワイドリアホイールに干渉するリアブレーキ受けもオフセット加工、ブレーキアームも他車流用にてジャストなオフセットです。
リアは安易にリジッドにせず、ATR製のリアショックをこれまたオフセット装着しました。


エグゾーストはMNNTHBX Ruckus用をベースにワンオフ






車高はギリギリ実走行可能な位に収めました。いい感じ!!


そしてこれまたinstagramをチェックされている方はご存知かと思いますが


現在、三宿は DemodeR さんにて特設イベント"Metrofee Times"として4社の作品を展示中です!










因みにここのお店めっちゃ調子良くて



フードが激ウマだったり



真ん前にバイクや車付けて、テラスでまったり食べれちゃったりもします。
まさにサイコーな雰囲気を味わいがてら、是非ともクールなモディファイドGiornoをご覧になって下さい!今週のに日曜日、25日迄開催中です。


最初にお誘い頂いた時は車体見て正直どうすんのこんなの、とか思いましたが笑
現行Giornoの2016Met仕様は国内初、更には前後ワイドホイール化は自分の知る限り世界初?と、いざ終わってみるとかなり満足度の高い楽しいお仕事となりました。ストックは???だった見た目も、出来上がってみるとなかなかどうしてカワイクてカッコいいじゃないの。


最後にウチなんかを誘って頂いたSonic木下さん、Hotlap高山さん、Bite金子さん、本当に有難う御座いました!皆さんの作品もクソカッコ良く、晩飯がてらお話させて頂いてとても楽しかったです。
またこんな企画あったら是非ともご一緒させて下さいね!


あ、勿論こんな感じの現行Giornoベースの2016Metropolitan仕様、製作も承ります。詳しくはメールにてお問い合わせ下さいね:)